top of page

チューブレス化応援キャンペーン対象商品の詳しい紹介‼️

  • 輪娯館
  • 7月6日
  • 読了時間: 4分

現在輪娯館では「チューブレス化応援キャンペーン」として...



【タイヤ前後セット・インサート前後セット・チューブレスバルブ】の5点セットを特別価格にて販売させていただいております‼️


この5点セットが本来約¥55,550ほどですが...👀

ズバリ!¥35,000となります‼️



⚪︎今回のキャンペーン対象のタイヤ、とインサートスタッフ門奈イチオシのモデル「マキシス ハイローラー」と「タンナス チューブレスプロ」についての詳しい紹介‼️


【ハイローラーの特徴】

・MAXXIS(マキシス)の 「High Roller(Gen3)」 は、ワールドカップのダウンヒルやエンデューロレース向けに開発された最新世代のグラビティ用タイヤです🫪


・従来の「ハイローラー II」からトレッドパターンが大幅に刷新され、「Assegai(アセガイ)」と「Shorty(ショーティ)」の中間を埋める “オールコンディション・ハイブリッドタイヤ” として生まれ変わりました☝️



【主要スペックと特徴】

・位置づけ: 乾燥したハードパックに強い Assegai と、マッド(泥)専用の Shorty の間に位置しています✨


・トレッドデザイン:センターは Shorty に似た、少し低めの「ミッドスパイク」デザインを採用☑️

柔らかい土や砂、埃っぽい路面にしっかり食い込みつつ、硬い路面でのヨレを防ぎます。


・間隔の広い(オープンな)パターンのため、Assegai よりも圧倒的に泥抜け・ゴミの排出性が高いのが強みです。


・サイドには大型で頑丈なノブを配置し、激しいコーナリングでも潰れず高いグリップを維持します。


【インプレッション】

・メリット変化する路面に強い: 「林間部はマッド、開けた場所はハードパックや砂利」といった、1本のコース内でコンディションが激しく変わるシチュエーションで最高の扱いやすさを発揮します。


・高い制動トラクション: センターノブの配置により、フロント・リアのどちらに履かせてもブレーキング時にしっかり地面を捉えて減速できます。


・コーナリングの安心感: バイクを傾けた瞬間にサイドノブがガチッと噛み、ヨレずに狙ったラインをトレースできます。




⚪︎次はインサート「Tannus TUBELESS PRO」についての詳しい紹介です✨


Tannus Tubeless Proは、マウンテンバイクのクロスカントリーからエンデューロ、ダウンヒルまで幅広く対応する高性能チューブレスタイヤ用インサートです🍩

独自開発のポリマー素材「Aither(アイサー)」を採用し、軽量ながら強力な機材保護と走行性能の向上を両立しています🫪



【主な特徴とメリット】

・シーラントを一切吸収しない:独自素材「Aither」は非多孔質のため、タイヤ内のシーラントを吸収しません🌬️

重量が増さず、シーラント本来の寿命や防パンク性能を長期間維持できます。


・優れたリム保護とランフラット性能:20mm厚のインサートがハードな衝撃を吸収し、岩場などでのリム打ちパンクやホイールの破損を大幅に軽減します🆓

万が一完全にパンクした場合でも、最大10km/hの速度で安全な場所まで走行可能です(ランフラット性能)📈


・サイドウォールサポートと低圧走行の安定化:柔軟な「Flexible Wing(フレキシブルウイング)」がタイヤの横よれを防ぎます🛡️

空気圧を低めに設定してもタイヤのフォームが崩れず、鋭いコーナリング時にも優れたハンドリングと高いグリップ力を発揮します🆒


・進化したリブデザインと取り付けやすさ内側に刻まれた新しいリブ(凹凸)形状により、衝撃を受けた際にインサートが適度につぶれて衝撃を逃がします💨

また、他社製の硬いインサートに比べて柔軟なため、工具を使わずに手でも比較的簡単に装着できる扱いやすさが特徴です☑️


・世界初のモジュラーシステム(拡張性):単体での使用だけでなく、別売りの超軽量モデル「LITE」と組み合わせることで、さらに強固な最上位モデル「FUSION」へとアップグレードできる設計になっています🆙


インサートは継続使用により徐々に伸びていくため、メーカーからは約1年での定期的な交換が推奨されています📢


また、一般的なインサートと異なり、標準のチューブレスバルブをそのまま使用できるのも大きなメリットです☝️


今回のキャンペーンでこのインサートを体験してみませんか❓


シーラントとリムテープは量や規格により変わるので対象外としておりますので、ご了承ください🙇‍♂️


ご来店お待ちしております🙇‍♂️

Copyright(C) 2024 cycle shop tajima / ringokan.
bottom of page